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判例のご紹介
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特許業務法人広江アソシエイツ特許事務所では、広江国際特許商標事務所の時代から数多くの係争事件を手がけて参りました。その一部事件の判例を紹介すると主に、注目すべき事件の判例をご紹介します。
※判例を見る為には、Adobe社のAdobe Readerが必要です。
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| 岐阜大学産官学融合センター知的財産マネジメントオフィス主催の知的財産セミナー(プレ遊GO)にて、広江武典が平成18年9月8日、10月13日の両日講師を務め、その中で紹介した判例です。 |
| [事件記事] |
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判決:
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東京地裁 |
平成13年9月20日
平成11年(ワ)第15238号 |
特許権侵害差止請求事件 |
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当事務所で担当した判決が判決批評の対象として取り上げられ専門誌に掲載されました。
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| [掲載専門誌] |
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・タイトル:実施許諾契約と許諾外の行為
・掲載誌:AIPPI (2005) Vol.50 No.6 P314-P321
・著 者:窪田英一郎(窪田法律特許事務所) |
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| [事件記事] |
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判決:
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大阪高裁 |
平成15年5月27日判決
平成15年(ネ)第320号 |
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原審:
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大阪地裁 |
平成14年12月26日判決
平成13年(ワ)第9922号 |
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| 第106回パテント研究会(H17.9.26)では、特許権に係る並行輸入及び商標権に係る並行輸入の最高裁判決についての勉強会を開催しました。この勉強会では、並行輸入に関する多くの判例を取り上げましたが、その一部の判例をご紹介します。 |
| [事件記事] |
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判決:
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最高裁 |
平成9年7月1日判決
平成7年(オ)第1988号 |
特許権侵害差止等 |
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判決:
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最高裁 |
平成15年2月27日判決
平成14年(受)第1100号 |
損害賠償、商標権侵害差止等請求事件 |
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2007/6/1更新
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