HIROE AND ASSOCIATES

特許業務法人 広江アソシエイツ特許事務所

採用情報

現在、以下の人材を募集しております。

募集要項

仕事の内容 1.弁理士・弁理士試験合格者
(1)特許グループ配属
 特許出願、実用新案登録出願、これらの中間処理、審判、鑑定などの業務
 専門技術分野を配慮して担当を決定します。
(2)意匠・商標グループ配属
 意匠登録出願、商標登録出願、これらの中間処理、審判、鑑定などの業務

2.特許技術者・意匠商標補助者
(1)特許グループ配属
 特許出願、実用新案登録出願、これらの中間処理、審判、調査、鑑定などの業務
(2)意匠・商標グループ配属
 意匠登録出願、商標登録出願、これらの中間処理、審判、調査、鑑定などの業務

3.事務担当者
 弁理士及び技術者の補助、期限管理、データ入力、お客様への連絡対応などの事務
対象となる方 (1)弁理士・弁理士試験合格者
 大学卒業 40歳位まで
(2)補助・事務担当者(弁理士試験受験生歓迎)
 大学卒業 年齢不問
 TOEIC860点以上又は英検1級程度の英語力を有していること 
勤務地 勤務地 岐阜県岐阜市宇佐3丁目4番3号
勤務時間 8:30~17:00 休憩時間12:00~13:00
勤務時間は相談に応じます。
休日・休暇 土曜・日曜(完全週休2日制)
祝祭日
年末年始休暇(12月29日~1月3日)
慶弔休暇
年次有給休暇
※弁理士試験受験生には弁理士試験支援休暇制度があります
給与・賞与 基本給+能力(歩合)給
賞与年2回(6月・12月)
※年齢・経験・能力を考慮して決定します
待遇・福利厚生 各種社会保険完備
退職金制度あり
定期健康診あり
契約保養施設あり
※弁理士試験受験生には弁理士試験支援手当があります
応募方法 履歴書に経験・職歴を詳しく書いた書類を添付して郵送して下さい。
書類選考の後、面接の日時についてご連絡致します。
【あて先】
〒500-8368 岐阜県岐阜市宇佐3丁目4番3号
特許業務法人広江アソシエイツ特許事務所
採用担当 早川正広(ハヤカワ マサヒロ)
hayakawa@hiroe.co.jp
応募を検討されている方へのメッセージ  当事務所は30年以上に渡り、知的財産の保護と活用を通じて、お客様の発展を支援して参りました。
 今日の当事務所があるのは、お客様の信頼に支えられていることを肝に命じ、「お客様のために」を明確にした経営理念を掲げて、所員一丸となって活動しています。
 「お客様のため」という熱意と、知的財産の専門家を目指す向上心を持って、共に働いて頂ける仲間を募集しています。

当事務所が求める人物像は以下の通りです
・誠実な仕事ができる方
・迅速な対応ができる方
・技術に関して立案及び提案ができる方
・社内外を問わず良好なコミュニケーションができる方
・決めたことは必ず最後までやりきる方
・変化を受け入れる柔軟性と、相手を理解する傾聴力を持っている方
・当事務所において長期的なキャリアアップを考えている方

 当事務所には10年以上勤務する社員や女性社員が多く、年齢や経験を問わず働きやすい職場です。働き易さを生かして、弁理士試験、知的財産管理技能検定、TOEICなどに挑戦して成果を上げた社員が多数います。
 当事務所の業務範囲は、国内出願業務だけではありません。外内出願・内外出願を含め、多種多様な案件を取り扱っています。当事務所で実務経験を積むことで、知識の拡大と深化を図り、知的財産の専門家としての能力を高めることができます。
 
 当事務所の理念に共感し、知的財産の専門家を目指す方の応募をお待ちしています。
事業内容 特許・実用新案登録・意匠登録・商標登録に関する手続の代理
特許調査・商標調査・鑑定・警告・訴訟・ライセンス契約・コンサルタント業務・知的財産セミナーの開催・内外出願
規模 歴史
 昭和54年6月 広江特許事務所 開業
 平成19年4月 特許業務法人 広江アソシエイツ特許事務所 設立
 平成21年6月 設立30年
従業員数
 30名(弁理士・特許技術者・調査担当者・翻訳者・事務担当者)
特徴  当事務所は、異なる専門分野の弁理士と、専門性を持った事務員が、ベテランから若手まで幅広く所属する総合特許事務所です。
 地域に密着した地元企業の国内出願と、地元企業の海外進出を支える内外出願を取り扱うと共に、多くの海外ネットワークを活用して、欧米各国はもちろんのこと、中国、韓国、東南アジア、中東などからの外内出願を多数扱っています。
 当事務所は「組織力」の発揮によって、世界の知的財産実務家の投票によって決められる「世界が選ぶ優秀特許事務所」の特許部門及び商標部門の双方において、10年以上に渡り東海地方で唯一推薦されて高い評価を得ています(Managing Intellectual Property誌)。